あしたのビジネス研究所

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資産運用型マンションのプロフェッショナル!青山メインランドを調査しました

人生100年時代と言われる中、老後資金は気になるものですね。

金融庁は長寿化によって定年退職した後の人生が延び、夫婦で約2千万円が必要と試算しています。公的年金だけに頼るのではなく、資産運用の重要性が増しています。

資産運用の手法はいくつかありますが、その候補としてマンション投資に興味を持つ人も多いのではないでしょうか。

そこで資産運用型マンションのプロフェッショナルである、株式会社青山メインランドについて調べてみました。

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青山メインランドの社長は西原良三氏

 青山メインランド代表取締役社長の西原良三氏は、1988年4月に青山メインランドを設立。2018年4月には設立30周年を迎えています。バブル崩壊リーマンショックの各時代においても不良在庫ゼロという実績で、青山メインランドの着実な成長を導いてきました。

 西原良三氏は、今後はさらにヒト、モノ、カネの一極集中が予想され、企業は“選ばれる会社”と“切り捨てられる会社”の二極化が進むと予想。安定的な収益源を確保すると共に、新たな取り組みにも挑戦すると述べています。

 

青山メインランドの企業理念

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 「あなたの大切なもの大切にしたい」が青山メインランドの企業理念です。「お客様に選ばれ続ける企業になるにはどうすればいいのか、そこで導き出された答えが、真に価値のある商品を、心の行き届いたサービスとともにお届けするということでした」と、青山メインランド代表取締役社長の西原良三氏は公式ウェブサイトにメッセージを寄せています。

 常に顧客の視点に立った商品とサービスの提供が青山メインランドのポリシーで、資産運用型マンションのデベロッパーとして長きにわたり、安定的に駅近の立地や品質が高い物件を市場へ供給し続け、99.6%(2019年3月末時点)という高い入居稼働率を維持していることにも反映されています。

 

青山メインランドの事業を紹介

www.aml.co.jp

 青山メインランドは、資産運用型マンション事業、居住用マンション事業、賃貸管理事業、開発事業・流通事業などを事業とし、不動産に関するあらゆるニーズに対し、ワンストップでサービスを提供しています。

 なお、長期にわたり成長を遂げるための事業収益として、今後は分譲マンションを柱としつつ、賃貸管理、建物管理、リノベーションなどへ経営資源を分散し、さらに新しい展開へも挑戦する戦略を打ち出しています。

 

青山メインランドの資産運用型マンション事業の特徴は

 青山メインランドは自社ブランド「メインステージ」シリーズを中心に、資産運用型マンションを分譲しています。首都圏を中心にマンションを開発し、多くの顧客の資産形成を支援しています。

 特徴は、開発から販売、賃貸管理、アフターフォローまでをワンストップで行うことで、首都圏での物件供給実績も業界内で毎年上位に位置しており、実績とノウハウ・体制により確立された一括借上契約によって、安定的な家賃収入を提供しています。

資産運用型マンションの特徴

 

青山メインランドは顧客のニーズを把握し資産運用型マンションを提案

 青山メインランドの資産運用型マンション事業では、顧客の価値観や現状、今後の人生におけるニーズを把握し、ライフプランとして有用な商品や情報を提案しています。価値観が多様化する現代では、顧客一人ひとりの考え方、背景などを十分に理解した上で提案ができなくてはならないため、人材育成にこだわっています。

 営業担当はもちろんのこと、関係部署が運用のアフターフォローを行ないライフプランをサポートするのも特徴です。

 

居住用マンション事業

 

青山メインランドの居住用マンションは完成してから販売

 青山メインランドは自社ブランド「ランドステージ」シリーズを中心に、居住用マンションを分譲しています。駅前から高台まで、住まいとしての快適さやくつろぎを提供できる立地にこだわった開発をしています。

 青山メインランドの居住用マンション販売の特徴は、完成してから販売するので実際の部屋を見学して検討できることです。新築マンションをモデルルームで確認した場合、住み始めてからギャップを感じることもありますが、実際の部屋を見ると具体的な生活イメージを持てるため、ギャップが少なくなります。

 

賃貸管理事業

 

青山メインランドの賃貸管理事業の特徴は

 青山メインランドでは、自社ブランド「メインステージ」「ランドステージ」シリーズをはじめとするマンションの賃貸管理を展開しています。

 オーナーが青山メインランドで購入した部屋を主に一括借上契約で預かり、入居者募集、契約書作成、更新の手続き、退室時の手続などに加え、入居者からのヘルプコール対応など多岐に渡る業務を実施。入居者の満足度向上によりオーナーの資産形成をサポートします。

 特に入居者募集では、東京・神奈川エリアにある仲介会社との豊富なネットワークを活用し、空室期間の短縮を実現。数多くの法人からも社宅として利用されています。

 

青山メインランドは開発事業・流通事業も手掛けます

青山メインランドは、東京都内、横浜・川崎エリアでの自社ブランドマンションとして資産運用型マンション「メインステージ」、居住用マンション「ランドステージ」の開発に注力し、デベロッパーとして供給実績を積み上げています。マンション開発事業は、用地の情報収集から企画、設計、施工という一連のプロセスからなり、業務内容は多岐にわたります。

また、流通事業では投資用・居住用の中古マンションの仕入れを行っています。売却を検討するオーナーから物件の買い換えも積極的に行なっております。

開発事業・流通事業

 

青山メインランドは「マンションの高い資産価値の維持」を目指します

 青山メインランドのマンションは、資産形成のため所有されることが多く、高い資産価値とその維持が求められます。

 まず青山メインランドのマンションは、駅から徒歩10分圏内の立地にこだわり、高い賃貸需要を引き起こしています。

 また品質の面においても、自社に管理スタッフを置き、着工から完成まで定例会を設け、一貫した管理体制をとることで価値あるマンションづくりに繋げています。

 さらに一時的な流行に左右されるデザインを追求せず、飽きのこないデザインを意識し、長期保有を前提としたモノづくりに臨んでいます。

 

まとめ

 青山メインランドは、1988年に西原良三氏によって創業された資産運用型マンションのデベロッパーで、バブル崩壊リーマンショックの各時代においても不良在庫ゼロという実績を誇ります。

 また首都圏を中心に立地にこだわった開発や、デザイン・クオリティ・セキュリティーを追求した資産価値の高い建築により、長きにわたり多くの顧客の資産形成を支援し続けています。

 マンション購入者から主に一括借上契約でのマンションの賃貸管理も行っており、入居者が安心して生活できるよう配慮して、2019年3月末時点99.6%という高い入居稼働率を維持し、安定的な家賃収入を顧客に提供しています。

 

会社情報

商号:株式会社青山メインランド

本社:東京都千代田区内神田1丁目7番6号 北大手町ビル本社へのアクセス

資本金:1億円

事業内容:不動産の企画開発、売買、販売、仲介および不動産資産の運用、管理

代表者:代表取締役社長 西原良三

設立年月日:昭和63年4月1日

決算期:3月31日

電話番号:03-5281-4911(代)

メールアドレス:info@aml.co.jp

ホームページ:https://www.aml.co.jp/

www.aml.co.jp

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